KingGが支える挑戦 ―護心會が全日本ジュニアで偉業!サポートアスリート朝日希桜選手が5度目の全国制覇&総勢13名が入賞の快挙
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7月26日(日)、ロートアリーナ奈良にて「JOCジュニアオリンピックカップ 第19回全日本ジュニアテコンドー選手権大会」が開催され、弊社のサポートアスリートである鳥越恒一師範が率いる護心會の選手たちが、全国の大舞台で驚異的な成績を収めました!
中でも、弊社がサポートアスリートとして「KingG」を提供している朝日希桜選手は、日頃の厳しい鍛錬の成果を結実させ、今大会で見事5度目となる全国制覇を達成。全日本ジュニアにおける無敗記録を更新する快挙を成し遂げました。
TOURNAMENT RESULTS 総勢13名が見事入賞!圧倒的な強さを見せた大会結果
高い指導力と選手たちのたゆまぬ努力により、今大会では以下の選手たちが輝かしい成績を収めました。
■ 優勝(1名)
朝日 希桜 (小学6年女子-37kg級) ※5度目の優勝 ※KingGサポート選手
■ 準優勝(6名)
大黒 紗和子 (小学5年女子-29kg級) 佐藤 斗慈 (小学6年男子-33kg級) 佐藤 惺 (中学生女子-29kg級) 大角地 里 (中学生女子-33kg級) 森川 晃清 (中学生男子+61kg級) 本庄 彩葉 (小学5年女子-33kg級)
■ 第3位(6名)
渡邉 莉桜菜 (高校生女子-42kg級) 関口 汐帆 (高校生女子-49kg級) 小野 颯介 (高校生男子-63kg級)※KingGサポート選手 福冨 祥丈 (中学生男子-57kg級) 浅見 芽瑠南 (中学生女子-51kg級) 安藤 みのり (小学3・4年女子-33kg級)
FUTURE CHALLENGE さらなる高みへ!挑戦はこれからも続く
全国最高峰の舞台でこれほど多くの選手が入賞を果たすという結果は、選手たちの日々の厳しい鍛錬と、指導に当たる鳥越師範の情熱の賜物です。鳥越師範の哲学を継承し、それを自身の力に変えて堂々と戦う教え子たちの姿は、私たちに大きな感動を与えてくれます。
弊社は、鳥越師範や朝日希桜選手への「KingG」の提供を通じたサポートをはじめ、高い志を持って挑戦し続ける護心會の皆様の活動を心より応援させていただいております。私たちのブランドロゴを背負って戦う皆様の姿は、私たちスタッフにとっても最大の誇りであり、大きな励みです。
次なる目標へ向けて突き進む鳥越師範と選手たちが、これからも最高のパフォーマンスを発揮できるよう、ビオリアは引き続きサポートしてまいります。護心會のさらなる飛躍に、ぜひご注目ください!
※本記事内の画像は、各選手および所属団体の許可を得て使用しております。